- 2009-10-20 (火) 17:45
- Studio Tips
現在は、Hip Hopで活躍するDanny Breaks。彼の2007年当時のインタビューをukadapta.comで発見。
そこで、製作環境についていくつか触れてるので紹介。
ドラムンベースを作っていた時は、ずっと E-MU のサンプラーとマッキーのデスクを使ってた。今は MPC をアレンジとして使って、サンプラーはまだ E-MU を使ってるよ。僕のトラックが一般的なインスト・ヒップホップと違い、エッジの効いたサウンドと言われてるのは E-MU サンプラーを使っているからかもしれない。
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Comments:1
- INZA 09-10-20 (火) 20:55
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yahman.
それとE-MU(6400 ULTRA)には、ビートにエッジを加える以外にもう一つ特筆すべき点があって、それは付属のCD-ROMのクオリティの高さなんだよ。
生楽器の音色を音階つけて弾きたい人には最適。
こないだ作ったMinamotoとの曲で、イントロで尺八を使ったんだけど、人に聞かせたら「実際に演奏してるのかと思った」って言ってたぐらい音がリアルなんですわ。
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